コーディネータ紹介
Category: AREC情報ARECコーディネータは地元企業OBからなり、豊富な経験を活かし、企業の立場になって
親身にご相談に対応させていただきます。
産業界と大学それぞれにネットワークを持つコーディネータにより、全体の連携が
スムーズに行われる仕組みとなっています。
◆事務局長 兼 産学連携コーディネータ
岡田 基幸 (Okada Motoyuki)
信州大学 繊維学部 特任教授(産学官地域連携) 工学博士
AREC 中小企業応援センター 事業統括
内閣官房 地域活性化統合事務局 地域活性化伝道師
★専門分野・得意技術
・研究開発、農商工連携、新連携、地域資源活用経営革新等、
各種の中小企業支援策の導入支援
・全国の企業支援機関とのネットワークを活かした産学連携、
販路開拓等の支援
平成9年に上田市役所に入庁、以来13年間、地域における
産学官連携の業務に従事。
平成22年3月に上田市役所を退職し、現職に専従。
(1971年生まれ 大阪市出身)
代表的な受賞歴
JANBO Awards2004 新事業創出支援賞
平成16年度中小企業組織活動懸賞レポート本賞
第1回イノベーションコーディネータ大賞(2009年) 文部科学大臣賞 他
◆産学連携コーディネータ
白井 政克 (Shirai Masakatsu) [非常勤]
元 東京特殊電線株式会社 R&Dセンター担当執行役員
★専門分野・得意技術
電子機器・電子部品
特にハイブリッドIC技術・デジタイザー技術等
昭和47年に日本大学理工学部物理学科を卒業後、
東京特殊電線(株)入社。以後、R&Dセンター研究開発部にて主に
電子部品、電子機器関連の開発に従事。平成17年、R&Dセンター
担当執行役員(R&Dセンター長)に就任。約37年間勤めた
東京特殊電線(株)を平成20年に定年退職。その間、平成18年から2年間、
(財)上田繊維科学振興会評議員。
平成21年2月から現職のAREC産学連携コーディネータ。
池田 千里 (Ikeda Chisato) [非常勤]
★専門分野・得意技術
電子部品・電子機器
特に各種コイルの電線を含めた低損失化、磁場解析等
新潟大学工学部電子工学科を卒業後、東京特殊電線(株)に
約30数年間勤務。その間映像部品事業部にて偏向ヨークの開発・設計、
生産技術、品質管理業務に従事。
平成9年から6年間米国及びメキシコの現地法人社長を務めた後、
映像部品事業部長。平成19年よりR&Dセンター技師長として
高周波損失低減に寄与できる電線、及びコイルの開発に従事。
平成23年8月より現職のAREC産学連携コーディネータ。
坂口 正雄 (Sakaguchi Masao) [非常勤]
国立長野高専 名誉教授/国立長野高専 特任教授(企業書生派遣事業)
★専門分野・得意技術
電子回路(アナログ回路)と同回路関係の初級技術者教育、生体計測
国立長野高専に41年間勤務、同校名誉教授、医学博士。
電子回路、電気計測を担当。主な校務として校長補佐
(研究・地域連携)、地域共同テクノセンター長。研究面では
循環器に適応できる医療・健康機器の開発に従事、主な
開発機器は発汗計、咬合力計。平成18年8月からARECプラザ
産学連携コーディネータ(非常勤)。ほかに信州大学教育特任教授、
国立長野高専特命教授(起業の郷・企業書生派遣事業)等。
◆アドバイザー
岩木 邦男 (Iwaki Kunio) [繊維]
信州大学ナノテク高機能ファイバーイノベーション連携センター 機器管理室室長
信州大学繊維学部 産学連携コーディネーター
★専門分野・得意技術
織編物の差別化加工、および商品企画指導
矢田 由夫 (Yata Yoshio) [ものづくり支援]
(財)長野県中小企業振興センター登録専門家
元 トヨタ自動車株式会社
元 アート金属工業株式会社
★専門分野・得意技術
①全社的収益改善活動の進め方とその実践
②現場の改善活動(ムダの排除)の実践
③工場運営のしくみづくり(目標管理、現場指標、会議体などのあり方)
④各分野のシステムとしくみづくり
・原価管理 ・品質管理 ・生産管理 ・生産準備 ・保全管理など
⑤上記の支援を通した人材の育成とトヨタイズムの醸成
⑥トヨタ自動車出身の著名人の講演企画
毛賀澤 明宏 (Kegasawa Akihiro) [農商工連携]
地域経済産業ライター、月刊「産直新聞」編集長
信州大学広報誌「信大NOW」編集スタッフ
伊那ケーブルテレビジョン「伊那谷経済展望」キャスター
★専門分野・得意技術
企業情報の発信を通じたネットワークづくり
農産物直売所の運営とそれを核にした農商工連携
新技術開発・地域イノベーションに関わる情報発信
山中 茂 (Yamanaka Shigeru) [バイオ・酵素]
元 味の素株式会社 理事
信州大学繊維学部客員教授
★専門分野・得意技術
一般微生物学、応用微生物学、バイオサイエンス
※ お問い合わせはAREC事務局へご連絡ください
親身にご相談に対応させていただきます。
産業界と大学それぞれにネットワークを持つコーディネータにより、全体の連携が
スムーズに行われる仕組みとなっています。
◆事務局長 兼 産学連携コーディネータ
岡田 基幸 (Okada Motoyuki)
信州大学 繊維学部 特任教授(産学官地域連携) 工学博士
AREC 中小企業応援センター 事業統括
内閣官房 地域活性化統合事務局 地域活性化伝道師

・研究開発、農商工連携、新連携、地域資源活用経営革新等、
各種の中小企業支援策の導入支援
・全国の企業支援機関とのネットワークを活かした産学連携、
販路開拓等の支援
平成9年に上田市役所に入庁、以来13年間、地域における
産学官連携の業務に従事。
平成22年3月に上田市役所を退職し、現職に専従。
(1971年生まれ 大阪市出身)
代表的な受賞歴
JANBO Awards2004 新事業創出支援賞
平成16年度中小企業組織活動懸賞レポート本賞
第1回イノベーションコーディネータ大賞(2009年) 文部科学大臣賞 他
◆産学連携コーディネータ
白井 政克 (Shirai Masakatsu) [非常勤]
元 東京特殊電線株式会社 R&Dセンター担当執行役員

電子機器・電子部品
特にハイブリッドIC技術・デジタイザー技術等
昭和47年に日本大学理工学部物理学科を卒業後、
東京特殊電線(株)入社。以後、R&Dセンター研究開発部にて主に
電子部品、電子機器関連の開発に従事。平成17年、R&Dセンター
担当執行役員(R&Dセンター長)に就任。約37年間勤めた
東京特殊電線(株)を平成20年に定年退職。その間、平成18年から2年間、
(財)上田繊維科学振興会評議員。
平成21年2月から現職のAREC産学連携コーディネータ。
池田 千里 (Ikeda Chisato) [非常勤]

電子部品・電子機器
特に各種コイルの電線を含めた低損失化、磁場解析等
新潟大学工学部電子工学科を卒業後、東京特殊電線(株)に
約30数年間勤務。その間映像部品事業部にて偏向ヨークの開発・設計、
生産技術、品質管理業務に従事。
平成9年から6年間米国及びメキシコの現地法人社長を務めた後、
映像部品事業部長。平成19年よりR&Dセンター技師長として
高周波損失低減に寄与できる電線、及びコイルの開発に従事。
平成23年8月より現職のAREC産学連携コーディネータ。
坂口 正雄 (Sakaguchi Masao) [非常勤]
国立長野高専 名誉教授/国立長野高専 特任教授(企業書生派遣事業)

電子回路(アナログ回路)と同回路関係の初級技術者教育、生体計測
国立長野高専に41年間勤務、同校名誉教授、医学博士。
電子回路、電気計測を担当。主な校務として校長補佐
(研究・地域連携)、地域共同テクノセンター長。研究面では
循環器に適応できる医療・健康機器の開発に従事、主な
開発機器は発汗計、咬合力計。平成18年8月からARECプラザ
産学連携コーディネータ(非常勤)。ほかに信州大学教育特任教授、
国立長野高専特命教授(起業の郷・企業書生派遣事業)等。
◆アドバイザー
岩木 邦男 (Iwaki Kunio) [繊維]

信州大学繊維学部 産学連携コーディネーター
★専門分野・得意技術
織編物の差別化加工、および商品企画指導
矢田 由夫 (Yata Yoshio) [ものづくり支援]

元 トヨタ自動車株式会社
元 アート金属工業株式会社
★専門分野・得意技術
①全社的収益改善活動の進め方とその実践
②現場の改善活動(ムダの排除)の実践
③工場運営のしくみづくり(目標管理、現場指標、会議体などのあり方)
④各分野のシステムとしくみづくり
・原価管理 ・品質管理 ・生産管理 ・生産準備 ・保全管理など
⑤上記の支援を通した人材の育成とトヨタイズムの醸成
⑥トヨタ自動車出身の著名人の講演企画
毛賀澤 明宏 (Kegasawa Akihiro) [農商工連携]

信州大学広報誌「信大NOW」編集スタッフ
伊那ケーブルテレビジョン「伊那谷経済展望」キャスター
★専門分野・得意技術
企業情報の発信を通じたネットワークづくり
農産物直売所の運営とそれを核にした農商工連携
新技術開発・地域イノベーションに関わる情報発信
山中 茂 (Yamanaka Shigeru) [バイオ・酵素]

信州大学繊維学部客員教授
★専門分野・得意技術
一般微生物学、応用微生物学、バイオサイエンス
※ お問い合わせはAREC事務局へご連絡ください













